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C言語 - 真偽値の考え方

if文などで、よく条件式を使いますが、
その時に、条件に合っている時の値としては
条件に合わない時の値はと表現します。

この真と偽は、普通は、1が真、0が偽と表現しますが、
正確には、次のような数値で表す事ができます。

真:0以外の値
偽:0

つまり、次のような表記が可能です。

if (1) 〜〜〜 真になる。
if (0) 〜〜〜 偽になる。
if (-10) 〜〜 真になる。



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